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商品情報
『SONY お手元テレビスピーカー SRS-LSR200』週間レビューMVP発表!【2023年9月18日~9月24日分】

【週間レビューMVP】今週は、SONY ソニー お手元テレビスピーカー SRS-LSR200のレビューが選ばれました。毎週、お客様のレビューの中から特に他のお客様のご参考となるレビューをスタッフが選定し、表彰するレビューMVPの発表です。採用されましたら1週間以内に1,000ptをプレゼントいたします。

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家電読み物
【新商品】ついにきた!待望のSonyの最新完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM5」試してみました!

こんにちは!オーディオ担当のエリカ様です。



さぁさぁ、皆様お待ちかね!

Sonyの大人気シリーズ、1000XMシリーズから完全ワイヤレスイヤホンの新作が発表となりました!



前機種のWF-1000XM4との比較やイチオシポイントなど、モリモリ深堀りしていこうと思います!








■デザイン、大きく変わってます



初代WF-1000XM3は、楕円形のイヤホンに【Sony】と中心にロゴが入っているのが特徴的でしたが、4年前にもなるとイヤホンやケース自体も大きいですね。

電車でよく見かけたなぁ(何なら今でも見かける大ロングセラー商品)



そしてM3から約2年後の発売となったM4は、楕円形から丸っぽいフォルムに、通話品質向上のためマイク部分が強化され、ボコっとした金属製のマイク部分がついたのが特徴的でした。

Sonyのロゴはそっと側面から主張する感じに…さぁ、それではM5はどうだっ!








■実機をスタッフが使ってみた、使用レポなどは、

ノジマオンラインの記事ページでチェックできます。




続きはノジマオンラインの記事ページでチェック!

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商品情報
『SONY ヘッドホン WH-CH520-BZ』週間レビューMVP発表!【2023年6月26日~7月2日分】

SONY ソニー ヘッドホン【ワイヤレス/Bluetooth/マイク対応/最大50時間再生/ブラック】 WH-CH520-BZのレビューが選ばれました。毎週、お客様のレビューの中から特に他のお客様のご参考となるレビューをスタッフが選定し、表彰するレビューMVPの発表です。採用されましたら1週間以内に1,000ptをプレゼントいたします。

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家電読み物
【最速レビュー】Sony REON POCKET 4は、ついに気温に応じた自動温度調整に対応!早速使ってみた!2023年最新「ウェアラブルクーラー」

今年の夏の気温も、平年並み、もしくは平年よりも高く、暑くなる見込みとのこと。

そんな暑さには、早めの備えが必要。そこで、毎年新商品が出るたびに話題となる、ソニーのREON POCKETの最新版をいち早くお借りして使ってみました!



■REON POCKETとは?おさらい



REON POCKET(レオンポケット)は、スマートフォンと連携して使用する、ウェアラブルサーモデバイスです。

首元に密着させて、直接冷やしたり、温めたりすることによって、暑さ、寒さの対策ができます。

2019年の夏にクラウドファンディングで第一弾が登場し、その後も様々な機能が追加されてパワーアップ。

今年2023年4月20日発売のモデルは4世代目ということで、下記機能が新たに加わりました。


・SMART COOL⇔WARM MODE:環境温度/湿度を参照しながらの自動温度調整(別売のTAGを使用します。※)


※REON POCKET TAG(RNPT-1)が含まれた、REON POCKET 4 センシングキット(RNPK-4T)もございます。単体でのご購入も可能です。


・バッテリー容量約2倍(REON POCKET 3比):容量2倍になることで、持続時間が約2倍に
・進化したネックバンド:バンド部分が形状変更することにより、フィット感改善




実際に使用した様子など、続きはノジマオンラインの記事ページでチェック!

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家電読み物
【使用レポート】ノイキャン搭載エントリーモデルを試してみました♪ WF-C700N

こんにちは!またしても登場、オーディオ担当のエリカ様です!

私のあだ名の元ネタを知らないのではないかと感じている今日この頃ですが…

4月に入り、新学期・新生活をスタートさせている方も多いのではないのでしょうか(わくわく)



4月はそんな新たな門出にもぴったりな新商品イヤホンたちが登場しますよ~!

エリカ様の耳も大忙しでございます(白目)





■新商品第一弾はSonyから!WF-C700Nが登場です!



今回は4色全てご用意していただきました!

どーーーん








長細いケースなので、閉じていると何だかグミに見えます。

カラバリはブラック・ホワイト・セージグリーン・ラベンダーの4色です。








現行品のWF-C500と比較するとこんな感じ。

C500の方が少し大きいのがわかりますね。色味もC700Nの方がよりマットな感じとなっています。

蓋の部分は透明じゃなくなっています。これは好みかな~。



そしてここで、私の初ご対面時の感想…

「ラベンダーかわいい…!(一目惚れ)」











※この写真が実際のお色に一番近いです。



Sonyさんから製品紹介があった際に、真っ先にラベンダーに食いついた私。

(おばあちゃんになったら髪は紫に染めると決めています)

個人的には濃い紫が好きなので、イヤーピースの色でもよかったかな。



毎年様々なカラーが各メーカーさんから発売されていますが、紫色もっと増やして~とボヤいてました。

そんな私の声が届いたか!(勘違い)Sonyさん、やってくれました。しかもラベンダーは今回の【推し色】のようです。

この時点でテンションアップ!デザインも現行のWF-C500に似ている丸みを帯びたデザインで、使いやすい&かわいい!

女性陣の耳でも問題なく装着できました。性別問わず使っていただけるデザインですね。



…と初っ端からデザインに食いついてしまいましたが、ここで肝心の機能のご紹介!







WF-C700はエントリーモデルと言うことで、価格は17,600(税込)円と2万円を切っております。

今持っているイヤホンからステップアップしたい…でもお財布には優しい価格帯がいいな…

そんな方におすすめな一台となっていますよ。



①高性能なノイズキャンセリング機能

・同価格帯の商品よりも高性能なノイズキャンセリング機能を搭載!さすがです。

外音取り込み機能も搭載されており、左耳のボタンを1プッシュでノイキャンとの切り替えが可能です。

イヤホンの下部には内部マイクを包むメッシュを採用しているため、風が強い中でもノイズを最小限におさえてくれます。通話していても安心ですね。



②音質

エントリーモデルだからってあなどるなかれ!

DSEE搭載で低音から高音までバランスの良い高音質を楽しめます。

今までの機種と同様、アプリでイコライザーの設定も自分の好みにカスタマイズできます。



③小型軽量で持ち運びに便利

イヤホン本体は4.6gとWF-C500の5.4gから更なる軽量化に成功。ケースも長細くスリムなデザインで

女性の手にもすっぽりおさまるサイズ感となっています。



④他にも、あると便利な基本性能がばっちり搭載されています

・防滴性能(IPX4)

・バッテリー性能:ノイキャンオンで7.5時間(ケース込で更に+7.5時間)

・マルチポイント対応(2台接続まで)※23年夏頃のファームウェアアップデートにて対応予定



冒頭でもお伝えしましたが、今回は4色全てご用意いただきましたので

女子でわちゃわちゃ撮影会をしました。

撮影協力:ちも氏・ホルモンヌ氏・moco氏

with:モデルが可愛くてテンション上がったエリカ様











セージグリーンは、ちょうどイヤホンのグレードアップを検討中だった

moco氏に使用してもらいました。以下、moco氏レビュー







【moco氏】

・ノイキャン初体験!思ってたより閉塞感なく、心地よく音楽を聞ける感じでよかった。

・色も可愛くて洋服や持ってるものと併せられて気分が上がる!

・2機種目にちょっといいやつほしいな…と検討中の方におすすめ

・セージグリーンがお気に入りですがブラックもマットでおしゃれ



♡ファッションに合わせてイヤホンも選ぶ、そう言う使い方もおしゃれですね(*‘ω‘ *)♡





■番外編



撮影をお願いした日のmoco氏とホルモンヌ氏のコーデがリンクしている!!と話題になり

イヤホンと一緒に双子コーデで撮影してみました♡

パーカーはもともとお揃いなのを知っていて、着てこよーとお互い話していたそうですが、トップスは何と偶然の一致!(@無印良品)








かわいい~とテンション上がりまくりで写真を撮る、ちも氏とエリカ様でしたとさ★










■最後に…



いかがでしたでしょうか!

今使っているイヤホンからステップアップしたい方、ノイキャンや完全ワイヤレスイヤホンデビューしたい方

そんな方におすすめ&男女問わずに使えるモデルとなっています!

女性陣からもかわいい!装着しやすい!と大好評でした(´ω`)

(全部かわいいですが、エリカ様はやっぱりラベンダー推しです!!!!)





■ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-C700N



左右に搭載したマイクを最適に制御し、

騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。

お求めはこちら

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家電読み物
【使用レポート】Sonyの新登場「ながら聴き」ワイヤレスヘッドセット 実機レビュー

こんにちは!ノジマオンラインでオーディオ製品を担当している【エリカ様】です。

今回は、新感覚の”ながら聴き”イヤホン Float Run(WI-OE610)を紹介します!

※私は右脳で生きているタイプの女のため、直感や視覚などのフィーリング重視なレビューとなっております。

色とデザインには特にうるさいです。好きな色は赤・青・紫(原色ラブ)









■ながら聴きイヤホン?

イヤホンの種類には大きく「有線イヤホン」と「ワイヤレスイヤホン」があります。



軽くてケーブルが邪魔にならない「完全ワイヤレスイヤホン」は、

快適さに衝撃が走り、みるみる普及しました。



それから早数年…

今やノイズキャンセリング搭載、小型化も当たり前となってきましたが

コロナ禍を経た今のトレンドは【ながら聴き】!

◆家事をしながら…

◆仕事をしながら…

◆散歩をしながら…

と、日常的に音楽を取り入れる生活が浸透してきました。



コロナ禍の需要から、骨の振動で音を聴く【骨伝導イヤホン】がAfterShokzブランドの製品を筆頭にブームとなり、街中や電車の中でもつけている方をよく見かけるようになりました。



ソニーは骨伝導は出しておりません。

今回ご紹介するソニーのFloat Runは、骨伝導ではなく開放型(オープンイヤー)

耳の前にスピーカーが浮くタイプとなっており、

骨伝導イヤホン使用時に感じる、耳の周りの骨が振動するあの独特な感じもなく、快適な装着感となっています。



■さっそく試してみます













本体やケーブル以外にも、持ち運び用のポーチがついています。







ちょっと特殊な形状ではあるので、ポーチがあるのはうれしいですね。

ファンにはうれしい?SONYのロゴ入りでっせ。



色はブラックのみとなっています、定番で外れのないモノトーンですが、

運動に使うならもうちょっと派手な色があってもいいなぁと思いました。

エリカ様的にはビビットな色合いも欲しい、物足りない!



実際に装着してみるとこんな感じです。

キレイなポニーテールにうっとり♡(撮影協力:冷洗担当あんぱん氏)





冷蔵庫/洗濯機

担当

あんぱん

エリカ様に呼び出されて、装着してみたよ♪











これは女性に多い悩みになりますが、

首掛けのデザインの物は髪の毛を結んでいないと

もさついたり邪魔になってしまうことが多いですが、

FloatRunは首にかかる部分に余裕があるので、

髪の毛をおろしていても問題なく装着できました。

運動しているときでも邪魔にならないデザインです。







初めてこの商品を見たとき、不思議な形だなと思ったのですが(特に耳元の部分)

装着するときも、あれ?どうやってつけるんだ?ん?とあんぱん氏と共に四苦八苦。

慣れてくればどうってことないですが、最初は戸惑うかな。



でもそんな方のために!

箱のパッケージには装着の仕方が絵で載っているので、慣れるまではこれを見て覚えましょう!







■気になるポイント(1)音質は?音漏れは?

個人の感想になりますが、どうしても、骨伝導イヤホン=音質はちょっと…なイメージ。



その点この製品は耳の前にスピーカーがあり、そこから音を伝えるデザインなので、音質も申し分なし!

16mmドライバーも搭載していて、厚みある低音域から、透明感ある高音域にいたるまで、バランスの良い高音質が楽しめます。

会議や商談の使用でも、音がクリアによく聞こえていたので、ストレスなく使用できました。



気になる音漏れについては…

正直に言うと、音漏れはします。耳の前にスピーカーが置いてあるようなものなので、これは避けられないですね。

電車など、近い距離にいたり、静かな場所ではどうしても聞こえてしまいますが、運動中や、ある程度の距離を保っている状態であれば、シャカシャカ鳴って周りの迷惑に…と言うことはないレベルの音漏れでした。(もちろん音量を上げすぎれば、その分音漏れ率もアップします)



よくエレベーターや電車内などで、何の曲かわかるレベルで音漏れしてる人いますが、耳の状態が心配になってしまいますよね。



■気になるポイント(2)耳痛くならない?

私が耳に掛けるタイプのイヤホンを使用するときに一番気になるのが、耳痛くならない?のポイント。

どうしても耳に引っ掛ける部分が長時間使用していると痛くなってしまう。

ながら聴きする上にあたり、耳が痛くならないかは重要な部分ですよね!



なので、これも忖度なしでお伝えすると、33gと軽量設計ではありますが、スピーカーの重みはあるので1日中つけているのは厳しいかな。

私はおもに仕事中の会議で使用しましたが(約2時間)このくらいならストレスなく使用できました。

一日中仕事で使うチャレンジは、ちょっと厳しかったです。休憩のときに外すのはマストでいきましょう。

基本席に座っているので、途中でずれることはなかったです。



ちなみに耳にかかる部分の違和感がどうしても気になる方は、同じくSonyから出ている、元祖ながら聴きイヤホン

Sony LinkBudsがおすすめです。



首掛けじゃなくて、ワイヤレスがいい!わずらわしい!と言う方には

Oladance ウェアラブルステレオ




ノイズキャンセリング機能も使いたいバランス重視の方には

Sony LinkBudsS



などもありますので、ご希望の用途に沿って選んでみてくださいね。



■気になるポイント(3)運動時に使える?







プロの陸上選手、桐生祥秀さんもおすすめのモデルと言うことで

運動時にも快適に使えるイヤホンとなっています。

肝心のエリカ様は、自他ともに認めるお家と猫大好きインドア女のため

近所をお散歩でしか使用していませんが、周りの音もちゃんと聞こえて危なくないし、まるで映画のBGMのように、日常の中で好きな音楽が流れてくるので

快適にお散歩を楽しむことができました。揺れやブレも気にならなかったです。



最後に

いかがでしたでしょうか。

コロナ禍から生まれた【ながら聴き】ブームに合わせて、各メーカーから様々な商品が発売されていますが、音質と装着感のバランスがとれた、さすがSonyさん!な製品となっております。

是非、手にとって体感してみてくださいね!



運動って大事ですよね!

いつもジムに入会しては、3日坊主となり会費だけ口座引き落としされていく、出不精エリカ様でした。



次回のレビュー記事もお楽しみに♪



■レビューした商品はこちら



SONY ソニー ヘッドホン Float Run【ワイヤレス(ネックバンド)/Bluetooth/ながら聴き/桐生祥秀選手おすすめモデル/マイク対応/最大10時間再生/ブラック】 WI-OE610

耳の周りの骨が振動しない。いい音、快適。新開発 耳の前にスピーカーが浮く、ソニーのスポーツギア



お求めはこちら

https://online.nojima.co.jp/commodity/1/4548736145818/

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家電読み物
2023年1月新発売の Sony ウォークマン NW-A300シリーズ速報レビュー

皆さんこんにちは。オーディオ商品担当のZです。

2023年1月に新発売するSonyのウォークマン新シリーズについて、

旧機種を個人所有している私が、その進化を紹介させていただきます。

皆様はこの機種で、好きなアーティストや推しのアイドルの「沼音(サウンド)」、

楽しんでみてはいかがでしょうか。



■いちユーザーとしてのA100シリーズ(2019年11月に発売)



2019年に発売されたA100シリーズは良いところと気になった点が両方あった機種でした。



前回のA100シリーズ(2019年11月に発売) 良かった点

①音質は今使っているiPhoneより全然いい。

②音楽アプリを高音質で聴ける

③音源こだわらなければ容量考えなくても問題ない



前回のA100シリーズ(2019年11月に発売) 気になった点

①バッテリー持ちが短い。毎日充電しないといけない。

②iPhoneなどと比べて動作性やフリック入力のしやすさが微妙。

③外でサブスクを使おうとするとテザリングが必須。結果スマホのバッテリーも喰ってしまう。

④(Sシリーズもだったが)熱い。冬はカイロとして使えるけど夏は…



私が今使っているA100シリーズを買ったときは、高音質でSportifyやYoutubeの音楽が聴けて、 また音もよくすごく満足してましたが、

特にバッテリー持ちは致命傷で、 旅行や出張など長距離移動に持っていくにはあまりにも心もとない… そんな感じでちょっと使いづらさがありました。



■新商品 A300シリーズの使いやすさ



果たしてそんな状態から、A300シリーズはどのように変わったのか。



…開けてびっくり、まず電池の持ちが全然違う!

サンプル機種が届いてから検証のため5日ほど置いておいたところ…



左が新型のNW-A306、右がNW-A105



バッテリーが

まさかこれだけ違うとは。。。

※バッテリーセーバーを使ってません。デフォルト状態での差となっております。







調べたところ、Android OSが入る前のシリーズと、

同等レベルまでバッテリーが改善されたみたいです。※MP3 128kbps再生時



また、もっさりとした動きやカクつきがだいぶ改善!

これはOSの差?なのだと思いますが昔Androidを使っていた私としてはこれもビックリでした。



■新商品 A300シリーズの音質







特にイコライザーをいじらずに試聴。

聴いてみた曲(King GnuのTeenager Forever)だと、 ボーカルの声がわかりやすくクリアになってました。

スマホでは味わえない音楽…これが沼音か…と実感。

試したのはYouTubeの音源でしたが、 これだけ変わるということはハイレゾ音源だともっと違うかも…



■新商品 ハイエンド ストリーミング ウォークマン ZX707



これも比較してみました

※所持してない分UIとかは感想も薄いですがご勘弁を。。。





左がZX707、右がA306(純正ケース装着時)



…いやデカイな。

サイズはおよそ1.4倍とのこと。

画面サイズも大きくなったが気になる持ち運びは…

ジャケットの胸ポケットは入りました。笑

MVなど見ながらであれば、

大画面でよりいいのではと思いました



■ZX707の音質



そして気になる音質。。。

Z700で米津玄師のFlamingoをYouTube再生しました。



A100と同じくクリアさに磨きがかかっているだけでなく、

特徴的なあのベース音も、

低音域がしっかりしまってて心地よく響く…

というのもパーツはフラグシップ機種 WM1AM2のものを複数継承。

基板サイズの違いなどもあり完全に一緒ではないものの、

こだわりパーツから放たれる超高音質、

とにかく臨場感が半端ない。

ライブのストリーミングとかこれで視聴したら、

もっとヤバいだろうな…(語彙力消失)

これよりフラグシップがまだ2機種あるのが信じられない沼音でした。



■最後に



今回ウォークマンの最新型を試してきましたが、

前のシリーズの課題だったバッテリー、操作性は向上し、

音質も格段に上がっていて、

まさに「順当な進化」と感じました。



お出かけやドライブ、通勤時間などにいい音を楽しみたい方、

推しのアイドルやアーティストの曲をライブさながらに聴きたい方だけでなく、

今までのウォークマンを使っていた方にも、

その進化を堪能いただけるような商品になっていると思います。



残念ながら外でサブスク音源を使うには相変わらずテザリング必須なことなど、

まだ改善点はあることにはありますが、

旧機種を使っている方でも、

買い替えるには十分すぎる機種です。

いつか音楽プレーヤーを買い替えないと、と思っている方は、

この新型ウォークマンも試してみてください!



■レビューした商品はこちら



SONY ソニー デジタルオーディオプレーヤー WALKMAN(ウォークマン)【Hi-Rez対応/Android搭載】 NW-A300シリーズ



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SONY ソニー デジタルオーディオプレーヤー WALKMAN(ウォークマン)【64GB/Hi-Rez対応/Android搭載/ブラック】 NW-ZX707-C



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家電読み物
【0.004秒の差で勝つ!】SonyのFull HD/240Hzゲーミングモニターを先行レビュー【INZONE M3】

こんにちは、ノジマオンラインのPC、周辺機器担当の「はた」です。2022年6月29日に発表されたSonyのゲーミングギア「INZONE」シリーズ。そのゲーミングモニター第二弾の「INZONE M3(SDM-F27M30)」を、今回もノジマオンラインがいち早く入手。FPS歴25年の「はた」が、前回に引き続き実機レビューをしていきます!






■INZONE ゲーミングモニターの種類

2022年7月8日(金)に発売された映像美追求モデルの「INZONE M9」。それを追う形で2022年12月1日(木)に発売されるFull HD/240Hz対応のゲーミングモニター「INZONE M3」。





リフレッシュレートと画面の視認性に特化した「INZONE M3」。アクションや格闘ゲーム、そして特に対人系のFPSゲームでその真価を発揮します。




■INZONE M3のスペック



-市場推定価格-

85,800円(税込)



-主な特徴-

•240Hzのリフレッシュレート、応答速度1msによるなめらかな映像表現

•NVIDIA® G-SYNC®Compatible、VRR(HDMI2.1)に両対応し、PCでもPS5™でもカクツキを防ぐ

•IPS液晶パネルによる発色の良さと視野角を実現

•sRGBカバー率99%、最大色表示10.7億色による鮮やかな色表現

•VESA DisplayHDR400の認証を受けた高画質

•オートKVMスイッチ、PCソフトウェアなど基本機能も充実

•モニター周りのキーボード、マウスのレイアウト自由度が高い三脚式スタンドを採用



-主な仕様-

•Full HD 240Hz 27インチゲーミングモニター

•パネル(画質):IPS液晶、ノングレア

•パネル(その他):2W×2内蔵スピーカー、

•ゲーミングアシスト:ブラックイコライザー、クロスヘア、タイマー、フレームレートカウンター

•PS5との連携機能:オートHDRトーンマッピング、コンテンツ連動画質モード

•メーカー保証期間:3年



INZONE M9との比較



6月に発売されたM9とのスペック比較。前回のレビューでも取り上げた、エルデンリングや原神など、INZONEモニターは色々なジャンルを幅広く楽しめますが、映像美を追求し没入感を味わうゲームには「INZONE M9」が向いており、FPSや格闘ゲームなどコンマ1秒を争う対戦ゲームには「INZONE M3」に軍配があがります。




■INZONE M3の性能について



INZONE M3最大の特徴とも言える240Hzの高リフレッシュレート&応答速度1ms。素早い動きを滑らかに表示し、残像感も少なくクリアな映像表示が可能です。



FPSなどのゲームでは最低でも144Hz以上がオススメとされているので、240Hzもあればどんなに動きの激しいゲームでもヌルヌル映ります。1/240秒=0.004秒の映像を体験できます。(240Hzリフレッシュレート=1秒間映像を240枚のパラパラ漫画で表現している状態)



でも、ただリフレッシュレートが高いだけでは、良いゲーミングモニターとは呼べません。 (大まか言えば)PCやPS5で出力するコマ数をフレームレート、モニターで表示出来るコマ数をリフレッシュレートと呼びます。 この映像データ出力のフレームレートと、データ受信のリフレッシュレートのコマ数が噛み合ってないと、ティアリングと呼ばれる映像の崩れや、データ受け取りを無理やり足並み揃えようとする事で画面が一瞬止まるスタッタリングが出てしまいます。 そのコマ数を受信データに合わせて自動で変更してくれる「可変リフレッシュレート」も優秀。NVIDIA G-SYNC CompatibleとVRR(HDMI2.1)の両方に対応しており、ゲーミングPC、PS5どちらでも、ティアリング、スタッタリングを減らしてくれます。




以下のコンテンツについては、ノジマオンラインの読み物サイトからご確認いただけます。

■INZONE M3開封レビュー

■INZONE M3の機能、デザイン

■INZONE M3のプレイレビュー【PS5】

■INZONE M3の良かった点

■INZONE M3の惜しかった点

■INZONE M3は結局「買い」なのか?




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